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zoom RSS 韓国と北朝鮮の摩擦について

<<   作成日時 : 2010/11/27 18:53   >>

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戦争で儲かるのは武器商人であることは皆さんお分かりですね。
国家間で軍事衝突が起きた場合、
両方の国に兵器を売って儲けるのが武器商人の手法です。
その方が片方にだけ売るより儲かるからです。

金儲けのための軍事衝突を人為的に起こすべく、
現地人に扮した工作家を各国に配置、あるいは各国の要人や著名人を懐柔し、
諸国間の軍事衝突を扇動するような発言をさせるのが武器商人の常套手段です。

最近は日中摩擦がありましたが、
日中双方が武器商人の手口を見抜いたのか、軍事衝突には至りませんでした。
しかし再度試みる可能性もあるので、
皆さんも要人・著名人・日本人に扮した工作家の言動には常に注視して下さい。
言動でだいたい識別できる筈です。

日中が駄目ならと、次に武器商人が着目したのが韓国と北朝鮮です。
両国が武器商人の手口を見抜けるとよいのですが。
因みに北朝鮮には労働党(官僚)と人民軍(軍隊)があります。
あるジャーナリストの話では、金正恩(金正日の後継者)が労働党を優遇するあまり、
人民軍の欲求不満が溜り、そこに武器商人が着目したとか(真偽の程は不明です)。
韓国側にも武器商人に懐柔された人々がいないとも限らないので、
北と韓国の双方の動向に注視しましょう。

いずれにせよ、極東の治安が乱されるのを止める方法は、
武器商人の手口を極東中に情報拡散し、
武器商人に懐柔されたと思しき人々には耳を貸さないことでしょう。

因みに兵器製造会社の拠点は主に欧米です。
欧米そのものが悪いというわけではないので誤解のないようお願いします。
まあ、もちろん欧米にも武器商人に懐柔された要人や著名人は沢山いますが。

P.S.このブログはソフトで明るい雰囲気でいきたいので、
本当はこんな話したくないのですが、今回ばかりはごめんなさい。
小沢さん鳩山さん鈴木宗男さんは他の極東諸国と仲良くしようという考えですが、
もしやそれが原因で…

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